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九州遠征3(西鉄9000形) [旅行記]

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26日(日)は鉄道友の会(JRC)主催の西日本鉄道9000形の撮影会が筑紫駅の西鉄車両基地で開催,参加してきました。西鉄といえば我々の世代は西鉄ライオンズ(現在の埼玉西武ライオンズ)で活躍した鉄腕稲尾和久投手を思い浮かべます。神様/仏様/稲尾様と言われプロ野球史上最多のシーズン42勝の記録を持っております。(失礼しました古い話で脱線してしまいました)
恥ずかしながら今まで西鉄電車には一度も乗車しておらず今回筑紫駅までの5000形がこの年にして初乗車となりました。
今回用意された車両は天神/大牟田線通勤型9000形3両固定編成[9001(Tc1)+9301(M)+9501(Tc2)]と2両固定編成[9103(Mc)+9503(Tc)]の2編成。製造は川崎重工業。3月20日デビューです。
3両固定編成の外観。
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9001側から。
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9501側から。
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正面9001側から。
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正面9501側から。
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側面。
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9001の連結器(廻り子式密着自動電気連結器)。
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フルカラーLED行先表示器。
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2両固定編成の外観。
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正面から。
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車内は3両固定編成のみ撮影できました。白を基調とし、ガラスを多用した見通しの良く開放的になっております。照明はLED。床にはまだビニールが敷いてあります(ピカピカ!)。
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運転室。
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ロングシート/スタンションポール。
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窓ガラスはUVカットガラスを採用.優先席。
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優先スペース。
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車内案内表示器。各扉上部に2画面設置,種別/行先/停車駅案内/広告を表示,4ヵ国語表記に対応。
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その他の車両も撮影できました。
5000形から改造した911編成事業者車両。
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8000形特急「水都」
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今回の撮影会,JR九州/西日本鉄道様には格段のご配慮いただきありがとうございました。
まだまだ続きます。
To be continued

九州遠征2(Dencha819系) [旅行記]

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25日(土)は鉄道友の会(JRC)主催のJR九州Dencha819系交流架線式蓄電池車の撮影会を竹下駅(博多から1つ目)のJR南福岡電車区竹下車両派出所で開催,参加してきました。
819系の愛称「Dencha」はDual energy charge Trainの略です。
今回はZ002編成のクハBEC818-2(Tc) + クモハBEC819-2(Mc)が3月4日発車予定前の新車で用意されておりました。また奥にはZ003編成も待機しておりました。Z001編成は昨年10月より折尾/若松間で営業運転中です。
外観です(クハ側から)。817系がベースになっておりますね。
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同じく(クモハ側から)
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正面(クハ)
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同じく(クモハ)
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クハの床下に取り付けられた蓄電池(容量380kWh)
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中間連結部分。DENCHAのロゴマークと形式番号を標記
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低屋根構造のパンタグラフ。
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クハ先頭部の横から
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クモハ先頭部の横から
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奥に待機中のZ003編成。
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運転室。蓄電池状態のモニターも。
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客室。オールロングシート配置。照明はLED式。クハにはトイレが設置。
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クモハ。
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MAV(マルチサポートビジョン)車内案内表示器を配置しております。
マナー案内などを表示。
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行先,乗換えを表示(行先案内は4ヵ国語表記)
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乗車車両位置の表示。
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連結部分の各車両にエネルギーフロー表示器を配置。
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ドア開閉ボタン。
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クハに設置された清水空圧式トイレ。
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同じくクハの車椅子スペースには介助者用の収納式椅子。
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10人掛け座席。モケットのデザインは場所によって違います。木を使用してJR九州らしさが出ております。
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両端の2席はヘッドレスト付き。
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ポリカーボネート製仕切りを採用。
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優先席。
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通勤/近郊系の車両はここまで進化しました。
To be continued

九州遠征1(モデル レイルウェイ ソニック) [旅行記]

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先週24~26日に4年ぶりの九州遠征に行ってきました。25/26日にJR九州Dencha819系と西日本鉄道9000形の撮影会参加のためが主目的ですが、ついでにシニア限定のハロー!自由時間クラブ3日間北九州地区乗り放題切符で漫遊してきました。8500円(九州全域は16,000円)で熊本/大分以北の九州新幹線,特急など乗り放題で座席指定も6回出来ます。JR九州の最強切符と言えるでしょう。ネットで登録した会員証です。
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24日は北九州空港からJR日豊本線の小倉駅で会員証と予約番号を提示し限定切符をゲット、
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883系ソニックで大分へ行き
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車内
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昨年1月に出来たモデルレイルウェイソニックへ見学を兼ねて1時間ほど走行してきました。
大小2つのレイアウトがあります。
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電飾も入れナイト走行も出来ます。
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すべてオーナーの自らの製作です。素晴らしい出来です。
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当方はグランライトと側面方向幕点灯LEDを取り付けた787系つばめを持参し走行させていただきました。
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オーナーに庄龍鉄道の名刺を差し出したら、すでにグランライトを知っており取扱させてほしいと大変ありがたいお言葉、その後は別府へもちろん温泉三昧でした。
To be continued

現美新幹線で新潟へ [旅行記]

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週末に今年の4月に上越新幹線「越後湯沢~新潟間」でデビューした現美新幹線に乗車してきました。移動しながら現代アートを鑑賞できる新幹線と言ったところでしょうか。
車両は6両編成(11~16号車),各車両にアーティストによる作品が展示されております。
11号車
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座席数わずか23席のグリーン車並みのシートの指定席になっておます。
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12~16号車(13号車はカフェスペース)は自由席になっております。
12号車
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13号車(キッズ&カフェスペース)
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14号車
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15号車
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16号車
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列車は各駅停車で50分で新潟駅へ到着。
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在来線では丁度,ばんえつ物語がSLクリスマストレインとして会津若松への出発間際でした。
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今回の戦利品
KATO EF58150号機 宮原運転所 2009年製ですが新品です。価格も定価以下でGOODでした。
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ナンバープレートが車体一体表現しております。
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関西遠征3(鉄学館へ) [旅行記]

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阪神5700系ブルーリボン賞行事が終了後は、大阪寺田町にあるレンタルレイアウトの鉄学館へお邪魔しました。以前の寺田町の鉄道感の店舗が一旦移転して、同じ場所ではないですが近くに鉄学館として再開した店舗です。レイアウトもすべて新規で製作しておりました。
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かの有名な餘部鉄橋があります。ここでトレトレ時代からの同年代,実土佳里さんと待ち合わせ久しぶりの再会となりました。
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ターンテーブル付機関区も。
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当方はカメラカーの走行でレイアウト前面展望を撮影。あいにく高さ制限でホームに接触、ゴハチの牽引になりました。
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レーティッシュ鉄道ベル二ナ急行をスイスの山岳地帯のイメージで走行してみました。
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またここでヤフオクの常連RYさんと曹禺、初対面でしたががいろいろお話できて大変楽しいひとときを過ごさせていただきました。RYさんの現美新幹線。素晴らしい出来です。
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社長に新しい室内灯の話をしたらぜひ取り扱いたいと、来月にもう一度訪問予定になるかな?。
The End(関西遠征)

関西遠征2(亀屋さんへ) [旅行記]

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初日は室内灯の販売で大変お世話になっております日本橋鉄道模型ショップ/レンタルレイアウトの亀屋さんへお邪魔しました。訪問前に近鉄大阪阿部野橋へ行き先月デビューした近鉄観光特急「青の交響曲(シンフォニー)」を撮影しました。
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今一番予約が取れない列車?
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3両編成で1.3号車は座席スペース,2号車はラウンジ車両になっております。各号車にはシンボルマークのエンブレムが入っております。
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車内には入れないので室内は撮影できず、反射してNGでした。
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JR天王寺駅では関東ではもうお目にかかれない車両が今も現役です。
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特急はるか&くろしお
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また227系から取付けられた転落防止幌が225系などの従来車への取付が進んでいました。
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亀屋さんへ到着。
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N/HOのレイアウトがリニューアルされすべての番線で走行できます。
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当方は前回Nパークとだで走行できなかったEF58+青大将とレーティッシュ鉄道ベル二ナ急行を2時間ほど走行させていただきました。
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室内灯を取付けたばかりの各車両。
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またカメラカーでの録画走行もしましたので後日編集してアップしたいと思っております。
To be continued






越乃Shu✽Kura [旅行記]

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4月に体調を崩して以来、乗り鉄の旅にはご無沙汰しておりましたが、先日日帰りで青春切符を利用して行ってきました。目的は酒好きの小生にはたまらない新潟を走るお酒を楽しむリゾート列車「越乃Shu✽Kura」です。
まず埼玉県上尾駅から発車する快速臨時列車「谷川もぐら」で越後湯沢へ。
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車両は485系リゾートやまどりです。前回高崎から横川まで乗車以来2回目になります。
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車内、座席は1+2でゆったり。
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途中土合駅で19分停車、夏から一気に冬にひんやりより超寒いです。
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越後湯沢のぽんしゅ館で5種類の新潟の地酒をおちょこ5杯(500円)でいい気持に!ここから普通列車で越後川口へ。
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上越線では以前の115系からE129系に置き換わっております。
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越後川口でいよいよ「越乃Shu✽Kura」に乗車、上越妙高まで3時間弱のスロー旅です。
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編成はキハ48558(1号車)+キハ481542(2号車)+キハ40552(3号車)
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1号車はびゅう旅行商品専用車両でらくらくボックスシート/展望ペアシート/くつろぎペアシート。
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2号車はイベントスペース車でサービスカウンターが併設しております。
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新潟の地酒を100~300円/杯で飲めます。
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また途中柏崎/青海川間で生演奏がありました。
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3号車はリクライニングシートの一般座席になっております。
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「青海川」では22分停車、あいにく雨で日本海も見通し悪し。
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えちごトキめき妙高はねうまラインに乗車のため、直江津で下車。腹ごしらいして上越妙高へ。
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車両はJRから譲渡されたE127系、型式はET127系。
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ここからは青春切符は使えず、北陸新幹線「はくたか」で大宮へジパングで3割引きでした。
The End

SL銚子/快速さわら号 [旅行記]

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昨日は房総観光キャンペーンの一環で1月29~31日に佐原/銚子間で運転されるSL銚子の撮影に行ってきました。同時に東京駅から佐原まで臨時快速さわら号が運転されるので乗車。乗車駅の錦糸町では引き込み線に停車中のE217系と255系が。
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使用車両は485系ジョイフルトレイン「ニューなのはな」でした。
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お座敷と座席の仕様変更可能な構造をもっております。
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船橋/津田沼/千葉/成田(総武線)停車後成田線へ入り佐原到着。
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あいにく冷たい雨でしたがしばらくしてDE10牽引+旧客6両+D51498が入線してきまた。
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全席指定席で即完売で乗車できませんでしたが、D51498とは昨年6月の福島デスティネーション以来の再会です。
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SL銚子運転記念入場券を購入。
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帰りは両国で下車、グランライトの販売でお世話になっております墨田区本所にある「レイルガーデン」様に久しぶりに立ち寄りしました。

JR北海道乗り鉄の旅 番外編 [旅行記]

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寝台特急「はまなす」で青森到着後は新青森へ,さらに新幹線で盛岡へ移動、在来線701系で花巻に到着。
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寝台列車乗車の疲れを取るために花巻温泉で休憩!とはいかず(釜石行の快速「はまゆり3号」に間に合わなくなりそうなので)。近くで待機後110系で遠野へ。
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駅では丁度給水,灰捨て後のピカピカのC58239のSL銀河が連結中でした。
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本日のメインイベント遠野から新花巻まで乗車します。
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編成は
C58239+キハ142701(1号車)+キサハ144702(2号車)+キサハ144701(3号車) +キハ143701(4号車)の客車4両。C58単機では力不足なのでキハが補助しています。
1号車
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外装のシンボルはさそり座。
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2号車シンボルはいて座。
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3号車シンボルはわし座
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4号車
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シンボルははくちょう座。
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車内は宮沢賢治にまつわる品々と沿線の名品を展示しています。
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1号車にはプラネタリウムがあり銀河鉄道の世界を体験できます。
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新花巻でSL銀河とお別れし,新幹線で大宮へ。今回のJR北海道乗り鉄の旅が終了しました。
The End(JR北海道乗り鉄の旅)
ところで、そろそろグランライトLVコアレスモーター対応室内灯が到着する頃ですが!








JR北海道乗り鉄の旅4 [旅行記]

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3日目に札幌発22:00発寝台急行「はまなす」に乗車して青森に向かいました。残念ながらB寝台と4号車(のびのびカーペットカー)は即完売のため6号車の指定席(ドリームカー)でした。
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編成は
DD511102(札幌/函館間)+スハネ14552(1号車)+オハネ24503(増21号車)+オハネ2511(2号車)+スハフ14556(3号車)+オハ14512(4号車)+オハ14507(5号車)+オハ14503(6号車)+スハフ14509(7号車)+オハ14504(8号車)+スハフ14506(9号車)+ED7914(函館/青森間)。
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7/8号車かなり老朽化しておりますね。
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側面方向幕。
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函館では約1時間の停車。ED79が牽引。
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指定席(ドリームカー)車内。
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自由席車内(函館からはガラガラでした)。
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無事定刻に青森に到着。
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最後のブルートレインとなってしまった「はまなす」も来年の北海道新幹線の開通で消える運命、寂しい限りです。
これでJR北海道乗り鉄の旅は終了ですが、次回は番外編があります。
To be continued